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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 概要・登場人物・ネタバレ

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

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ガリガリ娘を拾ったら
ムチムチ美女になりまして

 

作品紹介

◆作品名:ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

◆作者:小桜クマネコ/チンジャオ娘

◆動作環境:スマートフォン・タブレット、WindowsPC

◆配信数:全9ファイル完結

◆ポイント:86pt

 

登場人物

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

 

ナナ
父親に監禁、暴行を受け辛い毎日を過ごす。父の外出のスキに逃げ出した。街を彷徨い、疲労と空腹で倒れてしまう。


 

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石川
会社員で趣味は料理。いつかは店を持つのが夢。ナナを保護し、一緒に住むことになる。


 

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 1話ネタバレ

雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った

 

「もっとキツく締めねえか!」

 

父親からの監禁と虐待を受けているガリガリ娘のナナ。

 

雪の降る夜、父親が出かけた隙にナナは逃げ出した。

 

追って来ない事を確かめたナナは寒さと疲れで道端にしゃがみ込む。

 

そんなナナを偶然見かけたのが石川という独身男だった。

 

仕事帰りだった石川は優しく声をかける。

 

「何があったか分からないけど…」

 

取り敢えず警察へ連れて行こうとした石川。

 

立たせようと手を伸ばすとナナに思い切り嫌がられる。

 

石川を睨みつけその場から走り出す。

 

しかし、すぐに躓いて転んでしまった。

 

「俺は何もしない…!」

 

それでも何かされると思っているナナは暴れ嫌がる。

 

興奮もしているせいかナナは気を失ってしまう。

 

石川は結局ナナを自宅へ連れて帰る事になった。

 

ナナが眠っている間、石川は趣味の料理を始める。

 

そしてナナが目を覚ますと手料理のパスタを持っていった。

 

「毒は入ってないって…」

 

全く食べようとしないナナは石川を睨みつけてきた。

 

さらに、警察に行けば親の所へ帰されるかもしれないと不安視するナナ。

 

「親が何か悪い?」

 

石川が聞いてもナナは詳しい事を語りたくないようだ。

 

これからの事を話しをしているとナナのお腹が鳴った。

 

ナナはパスタを食べたことが無い。

 

少しだけ食べると言ったがパスタを口に運ぶ勢いは凄まじい。

 

その食べっぷりを見た石川は親の虐待やネグレクトを疑う。

 

食べ終えたナナは石川に驚きの言葉を言ってくる。

 

「どうせセッ○スするための女を拾ったとか考えているんでしょ?」

 

パスタのお礼としてやらせてあげると言うナナは石川に好きな体位を聞いてきた。

 

そしてナナは迫ってきた。

 

どんなに必要ないと言っても、体力のないガリガリの身体でズボンのチャックを開けてしまったナナ。

 

「立ってる…こんなに…」

 

 

 

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舌で舐め始めると口の中に…

 

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 見所

「バックという形もあるよ」

 

石川は出没運動を行ないながら言った。

 

「でもバックって、ヘンな音が出るし犯されているみたいで好きじゃないの。やはり、向かい合ってするのがセックスの基本だと思うわ」

 

ナナはそう言う。

 

確かに男と女が楽しみを分かち合うには、向かい合う形が一番である。

 

随分、セックスのことが分かっている女の子だな、と石川は思った。
ナナは女体をふたつ折りにされる屈曲位をまったく苦にするようすはなかった。

 

苦もなく屈曲位をこなしている。

 

やはり若いなと思った。

 

「君、いくつ?」

 

可愛らしい胸を見ながら石川は尋ねた。

 

「17歳よ」

 

呼吸を乱しながらナナは答えた。

 

「えーっ…」

 

石川は改めてナナを見た。

 

17歳だ、といわれてみると、確かに可愛らしい乳首や乳輪は、10代の女性のものである。

 

「ねえ、年なんかどうでもいいでしょう」

 

ナナは切羽詰まった声を出した。

 

「ああ、いいの。どうしてこんなにいいのかしら。わたし、こんなの初めてよ…」

 

ナナは喘ぎながら言う。

 

石川も年齢のことは後回しにした。

 

ピストンのピッチを上げ、射精点に到達する。

 

「イクよ」

 

石川はそう言うと、ナナの中に一気に精●を放出させた。

 

「ああ…」

 

ナナは全身を震わせて、通路をリズミカルに収縮させイッた。

 

石川は信じられない気持ちだった。

 

17歳の若い女が、クライマックスに達したことが信じられなかった。

 

石川は結合を解くと、ティッシュペーパーでおマ●コを拭いてやった。
ク●トリスを拭くと、ナナはピクンと女体を弾ませて、後始末をしている彼の手を払いのけた。

 

「くすぐったいから、さわっちゃダメ」

 

ナナのクライマックスは本物だった。

 

こんなこともあるのだなあ…。

 

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石川は感心したように、全身の力を抜いて横たわっているナナを眺めた。

 

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