ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

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触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女

石川がまごまごしている間、ナナは触れれば壊れそうな身体と穴を突き出してきた。

 

触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女。

 

ガリガリ娘ではあるが、しっかりとした腰幅は大人のようだった。

 

入れて良いと言われた石川はナナに確認しながらバックから挿入を始める。

 

早く入れて早く出してほしいと思っているナナ。

 

全部を入れず半分までしか挿入してこない石川にイライラする。

 

「気持ちいい…出そうに…」

 

やっと入れたかと思ったらもう出そうになる石川。

 

「そのまま中に出していいですから」

 

射○したはずのチ○ポはまだ元気そうだ。

 

「私じゃ満足できなかったんですか?」

 

体位を変える事にするとナナは両足を開いてマ○コをさらけ出し待ち構える。

 

2発も出したチ○ポはビクつくほど太く硬いままだ。

 

「早く入れないの?私の穴…」

 

早くご飯の借りを借りを返したいナナは中々入れようとしない石川を急かした。

 

やっと挿入した石川は気持ちがいいと言うがナナは何も感じないのだ。

 

「…よく分かんない」

 

ナナにとって気持ち良さなどよく分からないセッ○ス。

 

早く中に出してもらってさっさと終わらせたいとしか思えない。

 

そしてナナの腹の中が熱く感じるくらい精○を流し込んできた石川。

 

「まだやりたきゃやっていいですから…どうせ私は…」

 

どうせ私は…と先の言葉を言わないままナナはあっという間に寝てしまう。

 

ナナの寝顔を見ていて石川は思った、何か希望を持たせてあげれば明るい子になる。

 

一緒に入ったお風呂で初めての温もりを知ったナナの変化とは…

 

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