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温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜

翌日、石川が作った料理を美味しいとナナ。

 

「本当はあなたの朝ご飯なんでしょ?」

 

石川は自分の分の朝食をナナに食べさせ会社へ出勤しようとしていた。

 

「もう決めた!」

 

それはしばらく家に置いてほしいというナナの決断だった。

 

「俺は構わないから…」

 

特に断る理由もなかった石川だが、正直心配がなかったわけでもない。

 

家にいさせている間、金品を持って逃げられてしまうとかも考えられるからだ。

 

そして仕事を終え、夜に帰宅するとナナはちゃんといた。

 

しかも洗濯や部屋の掃除までされている。

 

俺が風呂に入ろうとしたらナナは一緒に裸になってついてきた…

 

体まで洗い始めるナナはチ○ポにまで手を伸ばして洗い始める。

 

「自分で出来るって!そこくらいは!」

 

驚きと共にチ○ポが立ってしまう。

 

「また立ってる…出したいんですか?」

 

ナナはチ○ポを掴んでシゴき始めた。

 

さらに石川の乳首に爪を立てながらチ○ポをシゴく。

 

気持ち良くて我慢できずそのまま風呂場で一気に射○する。

 

精○をシャワーで流しながらナナはまだ立ちそうなチ○ポを見てヤル気満々だ。

 

「精○が空になるまで…」

 

チ○ポの上にマ○コを落として挿入するとナナは腰を動かし始める。

 

ナナの裸をよく見てみるとあまりにガリガリに痩せているので石川は驚いてしまう。

 

温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜。

 

一体どんな生活をしていたんだ…

 

強く締め付けて射○させたり…

 

 

セッ○ス慣れしているのはなぜ…

 

 

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