ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

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仕事から帰ると美少女が出迎えてセックスさせてくれる生活

石川はナナに新しい服を買ってきて着せた。

 

そして食べきれそうもない料理をナナは食べきった。

 

親切にされると絶対に裏があると考えるナナだからこそやってもらっている家事。

 

それに、あえて親切の裏という性的な癒しも住む条件としたのだ。

 

下心があると言ってしまった方がナナは安心するようだ。

 

しかもナナは割り切った態度を見せるようになっていく。

 

仕事から帰ってきた石川を着替えもしないうちに寝かせて射○させるのだ。

 

仕事から帰ると美少女が出迎えてセッ○スさせてくれる生活。

 

「じゃあ…ゆっくり入れていきますね…」

 

マ○コをチ○ポに合わせてナナ自ら挿入しようと腰を浮かせる。

 

着ているシャツが邪魔で裾をめくり上げると脱ぎ始めた。

 

「最近…胸が大きくなったような気がする」

 

確かに以前は気にならなかった胸が、上下に体を動かすと結構揺れるようになった。

 

「もう出そう…」

 

「じゃあ…締めますね…!!」

 

まもなく精○が流れ込んでくると腹の中が暖かくなってくる。

 

「ものすごい…気持ち良かった…」

 

石川がセッ○スは気持ちいいと思っても、ナナにとっては仕事でしかなく気持ちいいとも思えない。

 

そんなナナを気持ち良くさせるために石川は、ナナの好きな体位でセッ○スしてみることにした。

 

「私は気持ちいいとか、そういうのは…」

 

ナナをうつ伏せに寝かせバックからゆっくり入れていく。

 

石川の腰の動きが早くなるに連れてナナの体はビクつくようになっていった。

 

「やっぱりナナは後ろからされるのが気持ちいいんだね」

 

「強くするぞ…!」

 

さらに強く激しくなってくるとナナの感じ方が変わっていった。

 

「あッ!…はっ…んっ…」

 

「出すぞ…中に…!!」

 

そして、遂にナナはセッ○スで感じることができた。

 

「気持ち良かったです…」

 

「あの…もう一回やりたい…後ろから…」

 

 

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